エンタープライズ版 Creative Cloud Packager 関連文書リンク集

バージョン 44

    この文書では、Creative Cloud Packager に関する各種情報を取り扱います。


    Creative Cloud Packager について

     

     


    Admin Console で自動生成されるパッケージ

     

    Admin Console(旧:Enterprise Dashboard)を利用している場合、Admin Consoleのデプロイメントタブから、自動生成されたパッケージをダウンロード、編集する事も出来ます。

    詳しくは下記文書をご参考ください。

     

    フォーラム文書では詳しい手順を紹介しています。

     


    Creative Cloud Packager を使う

     

    Creative Cloud Packager を使ってパッケージインストーラを作成する手順についての文書です。作成するパッケージに含めるAcrobatのバージョンによって手順が若干異なりますのでご注意ください。

     

    OSライセンスの種類文書
    WindowsユーザーライセンスCreative Cloud Help | Creative Cloud Packager の使用方法 | Windows ユーザーライセンス + Acrobat DC
    Creative Cloud Help | Creative Cloud Packager の使用方法 | Windows ユーザーライセンス + Acrobat XI
    シリアル番号ライセンスCreative Cloud Help | Creative Cloud Packager の使用方法 | Windows シリアル番号ライセンス + Acrobat DC
    Creative Cloud Help | Creative Cloud Packager の使用方法 | Windows シリアル番号ライセンス + Acrobat XI
    MacユーザーライセンスCreative Cloud Help | Creative Cloud Packager の使用方法 | Mac OS ユーザーライセンス + Acrobat DC
    Creative Cloud Help | Creative Cloud Packager の使用方法 | Mac OS ユーザーライセンス + Acrobat XI
    シリアル番号ライセンスCreative Cloud Help | Creative Cloud Packager の使用方法 | Mac OS シリアル番号ライセンス + Acrobat DC

    Creative Cloud Help | Creative Cloud Packager の使用方法 | Mac OS シリアル番号ライセンス + Acrobat XI

     

    製品のアップデートのみをパッケージする方法については、下記文書をご参考ください。

     

    Creative Cloud エンタープライズ版では、ユーザーライセンス でのデプロイと、シリアル番号ライセンス でのデプロイが可能です。

     

    Creative Cloud エンタープライズ版の ユーザーライセンス でデプロイされた製品は、「Adobe ID」「Enterprise ID」「Federated ID」のいずれかのIDでサインインして利用します。デプロイ先の個々の端末から、インターネットを介した通信が必ず必要です。

     

    Creative Cloud エンタープライズ版の シリアル番号ライセンス でデプロイされた製品は、一部の製品(Adobe Muse CC)を除き、IDでのサインインが不要です。

    デプロイ先の個々の端末がインターネットに接続されている必要はありませんが、利用できるCreative Cloud のサービスに制限があります。

     

     

     

    パッケージの編集について

     

    問題:CCP のバージョンが 1.9.3 より前のものを使ってパッケージを作成した後、CCP 1.9.3 を使って変更しようとすると、パッケージの変更が失敗する。

     

    Creative Cloud Packagerでビルドしたパッケージには、基本的に互換性が担保されておりません。パッケージを作成したCreative Cloud Packagerのバージョンと、編集を行う際に利用するCreative Cloud Packagerのバージョンが同一でなれば、変更に失敗する可能性があります。

    本件はバージョン 1.9.3 の際に既知の動作と問題点として挙げられています。これは1.9.4でも引き続き発生することを確認しております。

     

     

    Creative Cloud Packagerでインストールした製品のアンインストール

     

    インストールしたパッケージを使って、含まれる製品をアンインストールする事ができます。

    (Exceptionsフォルダ内の製品は個別にアンインストールする必要があります)

     


    ライセンスファイルの作成

     

    ライセンスファイルを使用することで、任意の端末をシリアル番号ライセンスで認証することができます。

    ライセンスファイルはCreative Cloud Packager で作成することができます。

     

     

    デプロイメント対応アプリケーション

    Premiere ElementsやPhotoshop Elements、FrameMakerなど、CC製品以外でもCreative Cloud Packagerを利用してパッケージを作成できます。

     

     

    Creative Cloud Packager のアンインストール

     

    端末からCreative Cloud Packagerをアンインストールする方法を解説しています。

     


    AcrobatDCのチェーンインストール

     

    チェーンインストールとは、インストーラーにアップデーターを連動させる状態でインストールする方法です。

    下記文書にて詳しい手順を照会しております。

     

     


    Creative Cloud Packager のトラブルシュート

     

     

    起動時のトラブル

     

    端末にダウンロードした「CCPLauncher」を実行し、Creative Cloud Packager が正常に起動するまでの間で発生する問題の対処方法です。

    起動時のエラーに対処する方法(Creative Cloud Packager)

     

    パッケージをビルド中、及びビルド完了時に発生するトラブル

     

    Creative Cloud Packagerを起動し、パッケージする製品を選択後、ビルドボタンを押してから、正常にパッケージが作成されるまでの間で発生する問題の対処方法です。

    ビルドが失敗する場合の対処方法(Creative Cloud Packager)

     

    ビルドしたパッケージをインストールした際に発生するトラブル

     

    Creative Cloud Packager を使ってパッケージインストーラをビルドし、そのインストーラを端末で実行した際、製品が端末に正常にインストールされるまでの間で発生する問題の対処方法です。

    ビルドしたインストーラーでの問題に対処する方法(Creative Cloud Packager)

     

    特定のアプリケーションで発生する問題

     

    PhotoshopCS6 / Camera Raw