エンタープライズ アップデート情報

バージョン 278

    本文書では、ETLAをご契約いただいたお客様へのサポート情報を発信しています。

    アドビジャパンフォーラムでフォローをする方法

    エンタープライズ アップデート情報 アーカイブ

     

    2017/04/28

    Admin ConsoleでCSVを利用した登録でエラーが発生しております。作業中の皆様にはご迷惑をおかけして申し訳ございません。

    エラー「指定したCSVのアップロードで問題が発生しました。」

    回避方法をご提案いたします。お手数ではございますがお試しください。

    1. [ユーザーを一括で追加]にある[ダウンロード]ボタンを押してサンプルCSVファイルをダウンロードします。

    2. MS Excelなどで編集します。この時、Usernameにも入力を行います。例:メールアドレスがadobeTaro@adobe.coの場合にはadobeTaroを入力します。

    3. CSV形式で保存します。

    4. CSVファイルをノートパッドなどで開きます。

    5. 別名保存を選択し、文字コードにUTF-8を選択して保存します。

     

    2017/04/27

    Creative Cloud Packager 1.12.0 build 27 がリリースされました。

    このアップデートでは、パフォーマンスの改善といくつかの不具合が修正されます。

     

    アドミンコンソールのデプロイメントスナップインから、カスタムパッケージを作成できるようになりました(ユーザーライセンスパッケージのみ)。

    001.png

    今までは、製品固定のパッケージ(All Apps、デザイン/ビデオ/WEB、単体のいずれか)のみダウンロード可能でしたが、アドミンコンソール上で作成するパッケージに含める製品を選択できるようになりました。

    002.png

    003.png

     

    (※ シリアル番号ライセンスで利用するパッケージインストーラの作成には、引き続きCreative Cloud Packagerをご利用ください。)

     

    2017/04/21

    Creative Cloud エンタープライズ版(Windows/Mac版)をシリアル番号でご利用のお客様にご報告です。

    4月21日午後18:30現在、Creative Cloud Packagerを使ってシリアル番号認証を行ったCreative Cloud のパッケージを作成しインストールを行っても、アプリケーション起動時にログインを求められる現象が報告されています。

    4月28日 この問題は解決いたしました。皆様にはこれまで通りにCreative Cloud Packagerをご利用ください。

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    このような現象が発生した場合、APTEEを使ってインストールされたCreative Cloudをシリアライズすることができます。APTEEのご利用方法は下記文書をご参照ください。

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    Adobe Provisioning Toolkit Enterprise Edition(APTEE)入門

    https://helpx.adobe.com/jp/creative-cloud/packager/cq04080110.html

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    大変ご迷惑をおかけいたします。

     

     

    2017年ゴールデンウイーク期間中のエンタープライズサポートの営業について

    恐れ入りますが、5月1日(月)、2日(火)は、重要障害(P1)案件のみ対応させていただきます。

    詳細は下記公開文書をご参照ください。

    https://helpx.adobe.com/jp/x-productkb/global/cpsid_837261.html

     

    2017/04/14

    Acrobat DCAcrobat Reader DC、Acrobat XI、Reader XI の最新セキュリティアップデートがリリースされています。

    以下のページから、アップデータを直接ダウンロードすることも可能です。

    Overview — Acrobat and Adobe Reader Release Notes

     

    2017/04/12

    今週リリースされた Creative Cloud 製品のアップデートは次のとおりです。

    Photoshop Camera Raw 9.10(CC)アップデート(9.10.38)

    Lightroom CC (2015.10) / 6.10 (WIN) (6.10)

    InDesign CC2017 (12.1.0)

    Illustrator CC2017 (21.1.0)

    Photoshop CC2015.5 (17.0.2)

    Photoshop CC2017 (18.1)

     

    4月11日(US時間)下記5製品に関するセキュリティ情報が公開されましたので、お知らせいたします。

    APSB17-09: Security update available for Adobe Campaign

    APSB17-10: Security updates available for Adobe Flash Player

    APSB17-11: Security updates available for Adobe Acrobat and Reader

    APSB17-12: Security updates available for Adobe Photoshop CC

    APSB17-13: Security update available for the Creative Cloud Desktop Application

    URL: https://helpx.adobe.com/security.html

    日本語での情報は、下記にて本日午後5時以降に提供する予定です。(状況によって、提供時間が予定より遅くなる事がございます)

    URL: http://helpx.adobe.com/jp/security.html

     

    2017/04/11

    Creative Cloudデスクトップアプリケーションの最新バージョン(4.0.1.188)をインストールしている場合、Creative Cloud Packagerで2つの問題が発生します。

    1. ライセンスタイプに「デバイスライセンス」を選択するとCreative Cloud Packagerが強制終了します。
    2. ライセンスライプに「シリアル番号ライセンス」を選択して作成されたインストールパッケージでインストールされたCreative Cloudアプリは、起動時にIDの確認(ユーザー名とパスワード)が行われます。

    この問題は、Creative Cloud Packagerのアップデートで解決します。アップデートは今週中に公開予定です。

     

    2017/04/06

    Creative Cloud デスクトップアプリケーションのインストールを行うとエラー205が表示されて、インストールが完了しない場合には下記のリンクからインストーラーをダウンロードしてください。こちらのイン ストーラーからインストールを行ってください。最新版へアップデートされます。

     

    2017/04/05

    Pacファイルを利用したProxy環境下で、MacOS10.12.3のマシンからCreative Cloudへのアクセスが正常にできない現象を確認しております。この問題は、MacOSを10.12.4にアップデートしていただく事で回避することができます。

     

    アップデート情報:

    Dreamweaver CC2017 (17.0.2) :このアップデートでは、新しい拡張機能により Dreamweaver が Adobe Campaign と統合されています。Dreamweaver を使用して電子メールをデザイン、開発し、リアルタイムで Adobe Campaign と同期できるようになりました。

    Project Felix (MAC) (0.2.0)

    Animate CC and Mobile Device Packaging 2017 (16.2):Animate CC アップデート - 2017 年 3 月: このリリースの Animate には、重要なバグ修正とパフォーマンス強化が含まれています。

    Experience Design CC (Beta) (MAC) (0.6.20):Adobe Experience Design CC (Beta) アップデート : 各リリースでは、お客様のフィードバックに基づいて、新機能の追加や、既存の機能の調整により Adobe XD を強化します。 製品を引き続きご利用いただくため、アップデートは 30 日以内にインストールする必要があります。 このアップデートは、英語、フランス語、ドイツ語、日本語、韓国語でご利用いただけます。

     

    2017/04/04

    源ノ明朝は、アドビフォントとしては2番目の Pan-CJK 書体ファミリーであり、Serif 書体として源ノ角ゴシックと対をなすものです。どちらのファミリーも、東アジアに住む 15 億の人々のための、統一された書体デザインへのニーズに応えるためにリリースいたしました。

    https://source.typekit.com/source-han-serif/jp/

     

    2017/04/03(04/04 情報を追加)

    Adobe Creative Cloudデスクトップアプリケーション 4.0へのアップデートを開始いたしました。新機能は、修復オプションです。

    Adobe Creative Cloudデスクトップアプリケーションを起動すると「....破損しています。....」ダイアログが表示されます。以前のバージョンではCCDAをサインインストールするオプションしか用意していませんでした。Adobe Creative Cloudデスクトップアプリケーション 4.0からは「修復」ボタンがダイアログに表示されて、修復を行うようになりました。

     

    2017/03/23

    Adobe Reader XまたはXIをご利用中の皆様へ。自動アップデートの設定をされている場合にはメッセージ「...Adobe ReaderをDCバージョンに自動アップグレードします。...」が表示されます。バージョンXのアップデートはすでに終了しています。バージョンXIのアップデートも終了します。XとX Iはセキュリティ対応のアップデートが提供されませんのでリスクが高くなります。ぜひこの機会にアップグレードをお願いします。アップグレードを希望しない場合には[通知しない]を選択してく ださい。詳細は次のWebページをご覧ください。

    Reader X または XI の Reader DC へのアップグレードのオプトアウト

     

    2017/03/21

    Admin Consoleでは複数の管理者権限を設定できます。製品管理者(権限)は、これまでCreative Cloudエンタープライズ版とDocument Cloudエンタープライズ版では利用できませんでした。明日から製品管理者(権限)を提供予定です。製品管理者の詳細については次のWebページをご覧ください。

    製品および構成の管理

    https://helpx.adobe.com/jp/enterprise/help/manage-products-and-configurations.html

     

    2017/03/16

    不具合のお知らせ:Admin Consoleの製品(スナップイン)にある製品で2つ目の製品構成を作成しようとすると間違った警告が表示されます。2つ目の製品構成はこの不具合のために作成することができません(70 3)。現在、エンジニアが原因の調査を行っております。解決まで少し間落ちください。

    警告「名前 XXXXX は、使用できないか、現在使用されています。この構成には別の名前を選択してください。」

    2017/03/17 更新:大変申し訳ございません。現在修正中です。今しばらくお待ちください。

    2017/03/20 更新:修正:大変お待たせいたしました。問題を修正し、複数の製品構成を作成可能となっております。

     

    2017/03/13

    不具合のお知らせ:初めてCreative Cloudアプリケーション(Photoshop CC、Illustrator CCなど)をインストールするとインストーラーの縦長の画面が空白で表示され、インストールが終わりません。回避方法: Creative Cloud アプリケーションカタログ からCreative Cloudを最初にインストールします。

    2017/03/17 不具合を修正いたしました。

     

    2017/03/09

    サーバーのメンテナンスのお知らせ。

    2017年3月12日(日)にサーバーのメンテナンスを実施致します。メンテナンス中は、製品のライセンス認証、およびライセンス認証の解除が行えなくなります。詳しくは以下の文書をご覧くだ さい。

     

    アドビ製品・サービス システムメンテナンスのお知らせ

     

    2017/03/09 3/10追記

    2/24日より継続しておりました、Creative Cloud PackagerでAdobe Scout CC / Lightroom5.x若しくは4.x を含めたビルドをmacOS X にインストールすると、処理がロールバックされインストールに失敗する問題が解消されました。

     

    新しく作成しなおしたパッケージインストーラでは、この問題は発生しません。

     

    ※3/10追記

    新しくパッケージを作成する際は、一度Creative Cloud Packagerのキャッシュをクリアしてください。

    Adobe Creative Cloud 向けのパッケージを作成する (キャッシュのクリア方法は、左記リンク文書から、パッケージ作成の項目5番を参照ください。)

     

    また、今回の修正で、Lrightroom 4 は、Mac版 / Windows版 双方の、Creative Cloud PackagerおよびCreative Cloudデスクトップの以前のバージョン製品リストから除外されました。もしLightroom 4 をご利用される場合は、以下のサイトから直接インストーラをダウンロードしてご利用ください。

    (※Lightroom 4 は、約5年前(2012年3月16日リリース)の古い製品であり、サポートも終了しております)

     

    Download Photoshop Lightroom | Download Adobe Scout CC

    (※この直接リンクからのLightroomのインストールでは、証明書失効の警告メッセージが表示されますが、Continueボタンでインストール処理を完了できます。)

     

    2017/03/06

    Adobe Stockサイトに何も表示されない場合についてForumに文書を掲載しました。

    Adobe Stockサイトが空白ページになる

     

    2017/03/01

    米国のお客様を中心にCreative Cloudサービスが利用できない状況が日本時間の早朝に発生しておりました。現在は、ほぼ解決しております。なお、日本のお客様への影響はほぼなかったと考えております。アドビ・システム ・ステータス - Creative Cloud http://status.adobe.com/creative_cloud も併せてご覧ください。 

     

    2017/02/24 ※03/09追記 ※本件は修03/09にて修正済

    Creative Cloud PackagerでAdobe Scout CC / Acrobat DC / Lightroom5.x7.1 若しくは4.x を含めたビルドをmacOS X 10.12.3にインストールすると、処理がロールバックされインストールに失敗する。

     

    ※02/28 追記:この問題は最新のAcrobat DCでは発生しません。つまり、最近作成したパッケージに含まれるAcrobatDCはこの問題のトリガーとはなりません。

    エンタープライズサポートでは現在この現象を確認しており、現在調査中となっております。

    緊急でmac OS X 10.12.3のマシンにCreative Cloud Packagerでビルドしたインストーラをインストールする場合は、お手数をおかけ致しますが、Adobe Scout CCを含めないインストーラをお使いくださいますようお願い申し上げます。

     

    02/26 : この問題は、以下のアプリケーションをパッケージに含めた場合、同様の挙動が発生する可能性があります。

      • Adobe Scout CC
      • Lightroom 5.x 及び 4.x (Creative Cloud Packagerでは以前のバージョンリストに含まれます)
      • Acrobat DC

    Creative Cloud package Installation Failed error message (英語)

     

    2017/02/22

    Acrobat  定期外アップデートが公開されました。

    対象製品 / トラック / 公開バージョン名は以下のとおりです。

     

    Acrobat DC Pro / Standard(Continuous)        :15.023.20070

    Acrobat Reader DC            (Continuous)        :15.023.20070

     

    このアップデートでは Google Chrome 拡張機能、一部の機能のFix が含まれます。

    Release Note:Overview — Acrobat and Adobe Reader Release Notes

     

    2017/02/22

    明日より、Adobe IDで2段階認証の利用が可能になります。Adobe では、ユーザーアカウントのセキュリティ保護のため、ユーザーの通常のアカウント使用パターンから逸脱したログイン試行に対して追加認証を求める場合があります。例えば、ユーザーがそれまで に使用したことのないブラウザーから、またはデバイスからログイン試行がある場合は、ユーザーアカウントにアクセスしているのがユーザー本人であることを確認するために追加認証を求めることが あります。その場合、レコードにある確認済みのメールアドレスまたは電話番号にコードが送信されます。コードを入力すると、ユーザーは自分のアカウントにログインできます。このプロセスは 2 段階認証と呼ばれます。

    2 段階認証:ユーザーアカウントのセキュリティ保護

     

    2017/02/17

    エンタープライズ版AdminConsoleでユーザーに製品プランを割り当てても正常に利用できない現象について。(Closed)

     

    2/27 この問題は修正作業が完了しました。皆様にはご迷惑をおかけいたしましたこと、お詫び申し上げます。

     

    2/24 12:00 : 残念ながら、この問題は一部の Adobe ID ではまだ継続して発生する可能性があります。

    この現象が該当すると思われるIDをお使いの場合は、お手数ですがエンタープライズサポートまでご連絡くださいませ。

     

    2/20 12:30 : 一部の Adobe ID でこの問題はまだ継続して発生する可能性があります。

    Enterprise ID および Federate ID を利用されているユーザーにつきましては、この問題は解消されております。

    もし、アドミンコンソールに招待したユーザーの Adobe ID に製品構成を紐づけても、そのユーザーのIDでCreative Cloudにサインインすると「サブスクリプションが見つかりません」若しくは「体験版起動」する場合、可能であれば、別のメールアドレスでユーザーを招待し、その Adobe ID では問題を回避できないか、お試しください。

     

    2/18 08:30 : 残念ながら現時点では未だこの問題は修正、改善されておりません。引き続きエンジニアが修正に取り組んでおります。

    この問題では、以下の現象が確認されています。

        • エンタープライズ版AdminConsoleで新しく招待したユーザーのIDに製品構成を紐づける。そのユーザーがCreative Cloudにサインインをすると、製品起動時に「サブスクリプションが見つかりません」という画面が出力されるか、ライセンスがない状態と判断され、Creative Cloud製品が体験版として起動する。

     

    2/17 20:00 : 現在、エンタープライズ版AdminConsoleで、ユーザーに製品プランを正しく割り当てられない現象を確認しております。

    これによりユーザーに製品プランを割り当てても、製品をライセンス版として利用できない状況となっております。

    本件は、現在調査、修正を行っております。

    復旧までの間、皆様にはご不便をおかけいたしますこと、お詫び申し上げます。

     

    2017/02/16

    IDのログイン画面の変更について:本日、Look & Feelの更新を行いました。しかし、文言やフィールドの位置などの基本デザインは変更しておりません。

    image001.png

     

    2017/02/15

    アドビのフォントについて:

    商用プロジェクトや顧客に提供するドキュメント等で使用できますか?

    ロゴやその他の画像に使用できますか?

    使用して作成したロゴやデザインの著作権を所有できますか?

    使用して作成したロゴを商標として登録できますか?

    答えはYESです。詳しくは「フォントライセンスセンター | アドビ」をご覧ください。

     

    Typekitの同期フォントについて:

    名刺やロゴの作成などの商用プロジェクトや顧客向けの作業に使用することはできますか。

    顧客がデザインを使用するために、顧客独自のフォントライセンスを取得する必要はありますか。

    ロゴを著作権で保護すること、または商標登録することはできますか。

    ビデオコンテンツの制作で同期フォントを使用することはできますか。

    答えはYESです。詳しくは「フォントのライセンス」をご覧ください。

     

    2017/02/14

    Screen Shot 2017-02-14 at 11.29.18.jpg

    Adobe IDを1年以上の間でご利用がない方へメールでご案内をお送りいたしました。今後ご利用の予定がない場合には、60日間何もしなければアドビにて個人情報を削除させていただきます。

    件名:お客様のアドビアカウントが間もなく閉鎖されます

    送信元:mail@info.adobesystems.com

    リンク1(オンラインで読む):http://m.info.adobesystems.com/<お客様の専用リンク>

    リンク2(ログインする):http://t.info.adobesystems.com/<お客様の専用リンク>

     

    再掲載:Creative Cloud PackagerでProject Felixを含んだパッケージのインストールに失敗する場合 (Windows版のみ)

    Creative Cloud Packager で Project Felix を含んだパッケージをビルドした場合、そのパッケージインストーラをWindows10ではないマシンで実行すると、インストールが途中でロールバックされ、正しくインストールされない現象 を確認しています。

    これは Project Felix の必要システム構成が Windows10 以上となっている為に発生します。

      • この問題は Windows 環境のみで発生します
      • Windows10 以外のマシンにデプロイするパッケージには、Project Felix を含めないようご注意ください。

    Error message 190 trying to install package which contains Project Felix (英語)

    Project Felix system requirements and supported languages (Project Felixの必要システム構成 (英語))

     

    2017/02/08

    新しいチュートリアルのお知らせ

    Photoshop:人物写真のレタッチ方法:せっかく撮ったポートレート写真を自然な感じで少しだけ直したい。そんな思いもPhotoshop CCなら解決です。

    Illustrator:オリジナルカレンダーの作り方:1年間、毎日目にするカレンダーをお気に入りの写真と組み合わせて簡単に作る方法を紹介します。