4 返信 最新の回答 日時: Oct 23, 2017 1:48 AM ユーザー:やまだた88195207

    コピペができない

    やまだた88195207

      Dreamweaver CC 2017.5リリース 9878ビルド

      Windows10 pro

       

      時々、コピペができなくなります。

       

      ・コピーはできている様子。

      ※テキストエディタなどにはペーストができる。

       

      ・ctrl+vでペーストができない。

      ※なにも反応しない

      ※右クリック、ペーストでも反応しない

       

      ・Dreamweaverを一旦終了、再起動で改善する

       

      他に気づいた点

      ペーストが出来なくなったタイミングで

       インデント、改行を表示する設定にしていたが、表示されなくなった。

       行番号のクリックで一行選択する事ができなくなっていた。

       文字を選択して、右クリックにてコピー・カットが選択できない状態。

      何れも、再起動後には復旧した。

       

       

      以上、よろしくお願いいたします。

        • 1. Re: コピペができない
          nmatsuo5 Most Valuable Participant

          私も同様の現象に希に見舞われるのですが、原因がよく分かりません。気がつくとファイルパネル内でファイルが複製されていたりするので、どうもマウスカーソルのフォーカスが意図しない形で処理 されているのではないかと思われます。

           

          再起動が最も有効な手段だと思いますが、開いているパネルを切り替えたり閉じたり、また分割表示にしている場合は、ライブビューをいったんデザインビューにしてみる、コードビューだけにしてみ るというのも良いかもしれません。

           

          もし確実な不具合の再現手順や解決法がありましたら、みなさんと情報共有頂けると嬉しいです。意図していない部分にコードを挿入されていたりすると、本当に困りますよね。

          • 2. Re: コピペができない
            やまだた88195207 Level 1

            なるほど。

            マウスのフォーカスが怪しいかもしれませんね。

             

            おっしゃる通り、

            テキストのコピペを行ったはずが、ファイルがコピペさている事はよくあります。

             

            また、開いているファイルの意図しない場所(文頭が多い)にペーストされている事もあります。

             

             

            この現象について、アドビの方の返信をお待ちしております。

            • 3. Re: コピペができない
              ask8

              全く同じ症状で大変不便な思いをしております。

              コピペすると反応がなく、おかしいなと思うと、ファイルウィンドウでファイルが複数コピーされている状況です。

              また、「意図していない部分にコードを挿入されていたりする」という部分で言えば、

              ライブラリも挿入したい場所にカーソルを入れてても、まったく違う場所に入るようになってしまい、

              結局手動で移動させています(しかも一度挿入ボタンを押しても反応がなく、もう一度押すとやっと入るがおかしな場所に入る)

              • 4. Re: コピペができない
                やまだた88195207 Level 1

                同じ症状の方も多いようですね。

                それでも、アドビ関係者からのコメントはありませんが....

                 

                所で、先日CC2018にアップデートが可能となりました。

                これで、コピペ問題が修正されているかもしれません。

                ※ここ数日間の使用では問題は発生していません。

                 

                また、Adobe Creative Cloudウィンドウから旧バージョンのインストールも行えます。

                旧バージョンCC2015あたりを利用するのも、ひとつの解決策かと思います。

                悔しいけれども。