2 返信 最新の回答 日時: Feb 15, 2015 12:12 AM ユーザー:Min.KRF

    ショートカットの不具合・取り消し(⌘+Z)

    Min.KRF

      タイトル通りなのですが、Museの最新版をDLして使っていたら、どうもショートカットがおかしいのです。他にもあるのかもしれませんが、とりあえず「取り消し」をするとページが閉じてしま い、メニュー画面の編集から「取り消し」を行っていましたが、癖で何度もショートカットを使ってしまい、イライラしていました。で、使っているうちにショートカット「取り消し(⌘+Z)」と 「 ページを閉じる(⌘+W)」が逆になっているようで、再起動後も変化なしでした。Muse (2014.3.0.1176)で、のは、僕だけでしょうかね?

        • 1. Re: ショートカットの不具合・取り消し(⌘+Z)
          kennchan Level 4

          複数の環境で試してみましたが、そのような現象は起こりませんでした。

          ご申告のショートカットからMacをご利用ではないかと思いますが、Muse自体にショートカット編集機能はないため、OSのシステム環境設定にある「キーボード」からショートカットの設定を ご確認ください。

           

          他のアプリケーションでも同様かも確認してください。

          • 2. Re: ショートカットの不具合・取り消し(⌘+Z)
            Min.KRF Level 1

            早速のアドバイス、ありがとうございます。記入し忘れておりましたが、当方環境はMacOSXです。

            他のCCのアプリケーションではショートカットは正常に動いていますので、何か知らの問題が発生しているようです。

            キーボードの設定も確認しましたが、こちらも問題ないようですので、一度インストールし直して、様子を見てみます。

             

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            アンインストール後、再インストールしても、状況は変わりませんでした。

            設定すべてを破棄する方法で試してみます。

             

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            上記の作業を行い、念のためその都度再起動しましたが、状況変わらずでした。

            最新のアップデート前までは普通に使えておりましたので、何かあるのでしょうが、今のところ原因不明です。

            とりあえずは癖になっているショートカットに気をつけながら使っていくしかなさそうです。

             

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            さらに自己レスです。

            キーボードで通常の日本語入力の他に、US.入力、フランス語入力を使っていたのですが、どうやらこれが原因のようでした。

            OSのメニューバーからUS入力を直接選択すると、通常のショートカットで作業できますが、日本語入力を選択(ひらがな、カタカナ、英字すべてを含む)すると、キーボード配列がフランス語配列 になってしまい(ちょうどZのキーがWなので)、Undoしているつもりで、コマンド+Wになってしまっていたようです。

            とりあえず、キーボード設定からフランス語を外しましたが、フランス語を入力する場面もあるので、ちょっと困りました。

            以前は問題なく動いてたのですが。

             

            同じような状況の方って、いらっしゃるのでしょうか....