1 返信 最新の回答 日時: May 28, 2015 8:42 PM ユーザー:kuyupeach

    公開サービスとカタログ

    kuyupeach

      Adobe Lightroom CCで公開サービスのプラグインを使って、Flickr や Google+ の写真のアップロードや管理を行っています。

      現在運用しているカタログが肥大化しつつあるので、パフォーマンスやバックアップのことも考えて、カタログの分割を

      検討しているのですが、コレクションやフォルダを「カタログとして書き出し」しても、公開サービスの設定(フォトセットやスマートアルバム)が

      引き継がれず、再度設定しなおさなければならないです。

       

      設定しなおせば良いのでしょうが、カタログとして書き出しは2台のPC間での運用時にも使う機能なので、

      Flickr等への公開設定がカタログに紐づいて書き出されないと不便です。

       

      また、Lightroomの公開サービスで公開設定を管理することで、すでにアップロードした写真の「差し替え」ができることが

      私にとっては最大のメリットでもあります。(一度ローカルでJPG等に書き出してから手動でアップロードする方法に比べて)

       

      同様なことでお困りの方、解決手段をご存知の方はいらっしゃらないでしょうか。

      自分なりに半月くらい探し回った(英語含む)のですが、解決方法が見つからないので、こちらで質問させていただいております。

       

      よろしくお願いいたします。

        • 1. Re: 公開サービスとカタログ
          kuyupeach Level 1

          自己レスです。部分的に自己解決しました。(誰かのお役にたてるかもしれない可能性にかけて書き込んでおきます)

           

          「カタログとして書き出し」ではなく、公開サービス設定済みのカタログファイル自体を直接読み込むことで、ほかのPCでも公開サービス設定が引き継がれることがわかりました。

           

          カタログファイルの肥大化については、すでに公開サービス設定済みのカタログを読み込みなおしてそこから必要な写真のみを残して後はカタログから消す(物理的に消さないように注意が必要)こと で、私のやりたいと思っていたことは大体できるようです。

           

          そもそも、カタログとして書き出し、を行って書き出されたカタログファイルを別PCで読み込んでも、公開サービスの認証すらも再度やり直しになるので、公開サービス設定が引き継がれるというの は到底無理なようでした。