0 返信 最新の回答 日時: Dec 8, 2015 3:16 AM ユーザー:makimakimac

    CameraRaw現像でBridgeCCがクラッシュ

    makimakimac

      以前、下記のような相談をさせて頂いておりましたが、2015年の12月に提供されました

      Photoshop CC(2015.1)をインストールしたところ、下記の現象が発生しなくなりました。

      今回のPhotoshop CCのアップデートではBridgeのアップデートは含まれて無かったように思うのですが、

      複数枚のRAWデータの現像でBridgeが応答なしになる現象は解決されましたので、ご報告いたします。

       

       

      MacPro2013(OSX 10.11.1)上にてBridgeCCでのRAW現像時のクラッシュについての質問です。

       

      Bridge画面上にてRAWデータを選択し(4枚以上)CameraRawで開く...を使用して画像を開き、画像を調整して

      Bridge画面左下の画像を保存...を使用して現像と保存を行うとBridgeがクラッシュします。

       

      Rawデータ3枚までの現像であれば問題なく現像されるのですが、4枚以上になると現像もされずBridgeCC自体も応答なしに

      なってしまいます。

       

      同じファイルを使用しても下記のような状況では問題なく現像されます。

      〇基本調整の明瞭度とレンズ補正のレンズプロファイル補正のどちらか一方がOFF(調整値0)になっている状態

      〇画像を保存を使用せずに、Photoshopでそのまま開く

       

      この現象に気づいて、Bridgeの環境設定のリセットやCameraRawのキャッシュを削除、BridgeCCの再インストール

      グラフィックプロセッサーを使用のチェックのON・OFF、別アカウント作成など色々と試したのですが、解決に至っていない状況です。

       

      同じファイルでも別の環境(MacBookPro)では全く問題なく現像されていますので、環境特有の問題だと思われますが、

      何か解決策などアドバイス等ございましたらご教示頂けますでしょうかよろしくお願いいたします。

       

      メッセージ編集者: 大樹 荒巻