2 返信 最新の回答 日時: Jun 21, 2016 6:25 AM ユーザー:ShunjiEagle

    Windows10 からWindows8.1に戻したあとAdobe CC から Adobe Acrobat DC アップデートに失敗します

    ShunjiEagle

      Win10からWin8.1に戻したあとのAcrobat DC アップデート通知を受けてアップデートに失敗しています。

      解決策 1:で各再配布に修復をかけて再起動しました。

      解決策 3:Microsoft Windows インストーラーを修復する。を済ませました。

      これについて思い当たる解決アドバイスやさらに解決紹介ページ等があればご紹介御願いします。

       

      ・環境は:Windows 10 Pro へのアップグレードから戻した Windows 8.1 Pro 64x, CPU Core i7, Memory 6GB, HDD 2TB, Graphic NVIDIA GeForce GTX 670 で、Windows 8.1 Pro ではストレスなく快適に映像編集や重い文書ドキュメント作成も支障なく使えているマシン環境です。

      ・2016/05/17のWindows 10 Pro 64x で強制アップグレード後に、1カ月ほどWin 10 を試していましたが不安定になった理由があって戻しました。

      ・Windows 10 Pro にしてから、購入していたAdobe Creative Cloud から各種アプリをインストールして使用していました。

      ・Windows 8.1 Pro では Adobe Acrobat X をインストールして使っていたのですが Windows 10 Pro では Adobe CC に Adobe Acrobat X のアンインストールはなく Adobe CC からアップグレードアプリの Adobe Acrobat DC をインストールしたら Acrobat X は無事に消えた様子です。

      ・Windows 10 Pro を1カ月使ってみて作業中の文字入力やファイルコピー中などで Windows OSフリーズが何度か発生し困って戻せる1カ月期限ギリギリで使用あきらめて Windows 8.1 に急いで戻したところ、Adobe Creative Cloud はもう一度インストール必要な状態になりました。

      ・インストールし、各種アプリをアンインストールに成功しましたが、Acrobat DC はアンインストールがなくアップデート通知を受けてアップデートを試しました。

      ・インストールに失敗し、7が出ました。

      ・Adobe Creative Cloud のヘルプで、終了コード 6 および終了コード 7 のインストールエラーを読み、解決策1、3を実施しました。解決策2はブラウザのプライバシー保護機能が作動しアクセス警告がでてアクセスできませんでした。解決策 4: 以降 6:までは今回状況には適用できない様子でした。

      以上

        • 1. Re: Windows10 からWindows8.1に戻したあとAdobe CC から Adobe Acrobat DC アップデートに失敗します
          assause Most Valuable Participant

          Windows 10から回復で元のOSに戻した場合、

          Acrobatについては正常に動作しなくなるケースというのを頻繁に見かけます。

          いったん、Acrobatをクリーンナップしてみてはどうでしょうか。

          Acrobatに関連するフォルダを全て削除し再インストールする方法(Windows7以上)

           

          場合によってはCreative Cloud全体のクリーンナップも検討が必要かもしれません。

          以前のバージョンを含むすべての Adobe アプリケーションを削除し Creative Cloud アプリケーションを再インストールする(Windows 8.x)

          • 2. Re: Windows10 からWindows8.1に戻したあとAdobe CC から Adobe Acrobat DC アップデートに失敗します
            ShunjiEagle Level 1

            作業結果報告:不具合回復し再度インストールに成功し、通常使用中。情報提供感謝します。

              

            ◆ウイルス対策ソフト:今回「ウイルス対策ソフト」の停止はウイルスバスタークラウドを停止せずに以下成功。

            ◆ライセンス認証の解除:Adobe ID のログアウトをする。(=私はシャットダウン時に毎回ログアウト励行派)

            ◆指示受けたサイトページに従い、リンク先から Clearn Tool を3種類、ダウンロード

             圧縮ファイルを順次展開操作し(解凍し)(*)、

             Cloud 版, X/XI版, 9.x版 (**)の順で、Acrobat をクリーン、Reader をクリーン、を順次実施(再起動なし連続)

            ◆Windows 再起動。

            ◆Adobe Creative Cloud を起動、ログイン。

            ◆Acrobat DC をインストールで、Adobe Acrobat と、Adobe Acrobat Distillier DC が入る。

            ◆Adobe CC をログアウトして再起動、Adobe CC にログイン。

            以上

            (*)Windows Me 以降~現在の Windows までのWindows ではZipファイルは展開(解凍)しなくてもZipファイル中身はダブルクリックで確認できるけれど実行するにはZipファイルを展開(解凍)する必要。

            (**)AdobeAcroCleaner_DC2015、AdbeArCleaner_v2、AdbeArCleaner

              

            備忘録始め・・(以下はWindows 8.1 側の都合)

            なお「Windows 10 Pro 64x からダウングレードで戻した Windows 8.1 Pro 64x 」の場合、Windows 側の都合でWindows 起動後暫くでマウスカーソルとキーボードがフリーズするようになるはずなので「English (=1バイトコード) 入力方式」を追加しておく。

            ◆カーソルキーボードのフリーズ防止のため

            ・Windows 8.1 デスクトップでチャーム設定の、チャーム > 設定 > PC 設定の変更 > 時刻と言語 > 地域と言語 > 言語を追加する 、で、実際は使わないけれど English (United States) 入力方式を追加しておく必要がある。実際に半角英語テキスト/日本語テキスト入力で使うのは日本語 Microsoft IME 入力方式だけ。

            1.言語追加 English (United States) は、待ち時間一瞬で完了。

            2.Option から言語パック追加は、ダウンロード~インストールに約30分、進捗バーは途中長時間固定するがそのまま騒がず気長に待っていれば30分ほどで完了。

            3.再起動して Windows を使用

            ・・備忘録終り。