0 返信 最新の回答 日時: Sep 19, 2016 10:41 PM ユーザー:昌俊吉32772351

    Adobe Creative Cloud デスクトップアプリケーション バージョンリリースについて(2016.08.31)

    昌俊吉32772351

      2016年8月31日に、Creative Cloudデスクトップアプリケーションの最新版「3.8.0.310」がリリースされ、

      弊社アプリ導入クライアントPC全体(Windows10:70台程度)が自動アップデートを開始しております。

      その際、デスクトップアプリケーション画面にはアップデート先サーバーへの接続中(7%で停止)の表示で止まっているのを

      各クライアントPCで確認しております。また、その間ネットワーク内が不通となる障害が発生しております。

      ルーターおよびネットワーク環境を確認し、ウィルスソフト管理サーバーがアクセス未許可設定のアップデート先サーバーを

      通信阻止しセッション(接続先サーバーへ再接続(ループ)している事を確認)を肥大化する事でネットワーク不通の事象を

      発生しております。

      ルーター情報から接続先サーバーアドレス「110.XXX.XXX.*(Akamai Technologies)」を確認しておりまます。

      ※クライアント側PCのウィルスソフト停止時はアップデート作業は完了しております。

       

      現在、ウィルスソフト管理サーバーに接続先サーバーアドレスを信頼リストに登録を行い事象発生を回避しております。

       

      上記の事象問合せは別のお客様から御座いましたでしょうか。

      今回の事象から、御社からのアップデート時には「110.XXX.XXX.*(Akamai Technologies)」サーバー経由で送信/受信を

      実施される仕様となっているのでしょうか。

      また、ウィルスソフト管理サーバーに登録した「1110.XXX.XXX.*」以外でのサーバー接続送信/受信先のアドレスは

      御座いますでしょうか。

      もし存在する場合はウィルスソフト管理サーバーに事前登録したいのでご教示頂けると助かります。

       

      以上となります。恐れ入りますが、上記3点のご回答を宜しくお願い致します。