0 返信 最新の回答 日時: Jul 10, 2005 10:32 AM ユーザー:GW12

    Abobe Version Cue2

    GW12 Level 1
      Abobe Version Cueは正常に動いていた環境で、Abobe Version Cue2にアップグレードしたらタスクトレイのインジケータにAbobe Version Cue2のオフか利用不可を示す×マークが出ています。

      ファイアーウォールのせいかと思い、TCP PORT:3073 UDP PORT:427 を例外処理しても状態は変わらず。
      でもVersion Cue2はインジケータの表示に関わらず動作しているらしくVersion Cueワークスペースには正常にアクセスできています。

      さらにアクティブでないインジケータを隠すようにしていますが、Version Cue2を”アクティブでないときに隠す”にするとタスクトレイのインジケータは全て表示され、Version Cue2を”常に非表示”に設定すると正常にタスクトレイにインジケータが表示されるようになります。

      また、一度、Version Cue2をオフにして再度オンにすると×の付いてない動作中のインジケータになります。

      使えるから良いようなもののインジケータが起動時に×マークが付いているのはちょっと良い気持ちがしないですね。

      どなたか同じ症状でインジケータを正常に表示する事が出来た方がいたら、その方法を教えてください。