0 返信 最新の回答 日時: Dec 12, 2007 9:41 AM ユーザー:(boss-2f87e794)

    プリント時に赤かぶりします

      カスタムプリンタカラープロファイルを使用して、カラーマネジメントを行うと、印刷時に極端に赤かぶりしてしまいます。
      PCのOSはWINXP-SP2。LRは1.3.1。
      プリンターはCANONIP6600D。
      カメラはEOS30Dです。
      知覚、相対のどちら選択しても同じです。
      IP6600Dのカラープロファイルには
      用紙によってPP1やSP3など数種類選べます。これらのどれを選んでもほぼ同じです。
      もちろんプリンター側のカラマネはオフにしています。
      また、「プリンター管理」にして、プリンターのカラマネを「自動」で印刷すると今度は彩度が落ちます。
      ただユーザー設定で「ICMを有効」にするとまた赤かぶりします。
      IP6600Dでは、プリントアウト前に印刷結果を確認表示させることができます。
      その画面表示も先述の通りの赤かぶりや彩度低下となっています。

      一方CANONにはEasy-photoprintというプリントツールがありますが、これを使うと同じ写真でも問題なく表示・印刷されます。

      LRのライブラリー画面の表示は、Easy-photoprintの表示ともほぼ同じです。
      つまりプリント時にプリンタカラープロファイルを使用すると、色がおかしくなると思われます。
      Adobeの説明では、こうしたプリンターのカラープロファイルのことは、プリンターのメーカに問い合わせてくださいとありますが、CANONの他のプリンターを使われている方は問題ありませ んでしょうか。
      結局プリント時にカラーバランスで「レッド」を抑えるしかないのでしょうか。
      どなたか詳しい方、ご教授よろしくお願いします。