0 返信 最新の回答 日時: Apr 18, 2007 12:05 AM ユーザー:(gogo2000)

    PremiereElements3.0とQuickTime7.1以上でエラー

      PremiereElements3.0にて、Sanyo Xactiで撮影したMP4ファイル(XactiHD1A)を編集し、DVDへ書き出しやMPEGファイルへの書き出しなどを行うと、トランスコートエラーや「ビデオフレームを返せません」 等のエラーが発生し、先に進めません。
      PremiereElementsのMP4ファイル処理はQuicktimeに依存していると聞き、試しにQuickTimeを7.1.5から7.04にダウングレードすると、同一プロジェク トでも問題なく書き出せました。
      同様のトラブルを抱えた人も、7.03にダウングレードすることで無事に使用できたそうです。ちなみに、7.1.3でも試してみましたが、だめでした。itunesの関係で、Quicktim eは7.1.3以上でなくてはならず、Premiereかitunesか2者択一の状態です。

      同様の状況を抱えている方、またQuicktimeのダウングレード以外で解決方法など、お分かりになる方がいれば、ぜひアドバイスお願いいたします。

      PremiereElementsは3.02、OSはXPのPROSP2。マシンは自作マシンでE6600にメモリを1GB搭載し使用しています。
      問題のファイルは、クリップ数10程度、総合計400MB程度の、比較的軽い映像です。
      エフェクト、トランジションなどは、ディゾルブだけで複雑な効果はかけていません。